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今までは、午後5時半にはまだ夕日が拝めたのですが…そうですよね、今回は真っ暗でした。日没時刻は午後4時15分ですものね。「モーリエ」までの道のり、お墓でこけた方がいたとかいなかったとか・・・今回の参加者は10名でした。 |
毎回参加される皆さんは、真剣です。その緊張感をぶち破ったのが、あるハウスメーカー勤務の元気な女性です。昔からの知り合いの方と、この教室で再会だったのです。
自分史ですから、昔を振り返ると当然、懐かしい話しに花が咲き一気に盛り上がって行ったのでした。ありがとう…
H・Iさん。さらに、良い雰囲気になりましたからね。 |
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「悩むなぁ〜」とは、社労士澤田先生。
それでも、独立した身としては私も澤田先生と同じです。お互い何かを見つけ、人に役立つことを考えたいですね。 |
| 「俺は、パパ」と・・・真剣に小学校、中学校、高校・・・等々の入学した年月日、卒業年月日を思い出している、みっちゃんです。平成になったのは昭和何年でしたっけ?結婚したのはいつでしたっけ?なんて冗談です。今年、ご結婚された若頭です。 |
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「今年も、ある試験に挑戦したな」結果はともあれ、私は私の道を行く!しっかりと、真剣に自分自身と向き合っていましたね。次回も参加したいとか・・・1秒、1分、1時間、1日、1週間、・・・その積み重ねの結果が必ず、報われるときがきますよね。私も、一緒です。自分史ハウスですからね |
| 同じ目的で、同じ場所で、同じ食事をし、同じ時間を共有する。ありそうでなかなか日常では難しいでしょう。自分を振り返るとは、素になる、自分に素直、あるいは、忠実に思い起こす。このことも同じ場で行うから、皆、同じような表情になるのですね。食事を共にしながらというのは本能の時間の共有です。 |
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「熱い、熱い・・・ピロシキがっ“ホッホッ”」焼きたてのピロシキです。「私、挽肉は苦手なのです」という方には、ピロシキの中の具をカレーに入れ替えてもらいました。モーリエさんいつもありがとうございます。 |
| 美女が三人並んでいます。あっという間に、向かい側に座っている人とも、しっかりと仲良くなりました。某ハウスメーカーのK店長。親族がまた再会しましょうと申しておりました。 |
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「どうして、ロシアンティーって呼ぶのだろう」と言ったかどうかは分かりませんが、とにかく、真剣だったM腰さん。来年、夢の実現にこぎ着く前に、自分を振り返ることって大切ですよね? |
| 皆さん、本当に真剣です。毎回、参加者も違っているのですが、今回の参加者は集中あるのみで途中で言葉を挟むのも申し訳なかったのです。 |
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さあ、そろそろ佳境かな?と思っても、配布した自分史に全てを書き込めた方は、今まで一人としていませんでした。それだけ、参加した皆さんは自分に忠実なのですね。
本当に真剣に掘り下げてゆくことは、ある意味、大変かもしれませんが、ちょっとしたきっかけでスッキリするものです。 |
「記念撮影」です。日毎、地球の傾きのお陰で夕焼け時間が早くなっていることをすっかり頭から抜けていました。
しかし、窓から見える夜景はこの日だけしか見ることが出来ないかけがえのない時間なのです。今回も盛り上がりましたね・・・ありがとうございました。来月は、忘年会か? |
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